TOEIC Part5 文法ドリルのアプリアイコンTOEIC Part5 文法ドリル

1,000問、4択すべてに解説付き。

「なぜ正解か」だけでなく「なぜ他の3つが誤りか」まで。TOEICの文法問題(Part5・短文穴埋め)専用ドリルで、文法の勘を根拠に変える。1回5問・約2分。

買い切り¥1,500・追加課金なし / 一部無料でお試し

「なんとなく」で選んでいる

4択すべての解説が「選ぶ根拠」を作る。1問から4つ学べる。

Part5に時間をかけすぎて、長文読解(Part7)が塗り絵になる

本番はPart5を1問20秒で抜けるのが目安。タイマートレーニング(15/20/25秒)で時間配分を体に入れ、長文に時間を残す。

どこが弱いかわからない

7カテゴリの自動弱点分析と復習リストで、伸びる場所だけ潰す。

「TOEIC Part5 文法ドリル」のタイマートレーニング画面のスクリーンショット。15秒・20秒・25秒から出題ペースを設定できる。

Part5は20秒で抜けて、長文に時間を残す。

時間配分こそPart5対策の本丸。15・20・25秒から選べるタイマートレーニングで本番のペースを体に入れる。時間切れの問題は自動で復習リストへ。

料金

おすすめ

¥1,500 買い切り

全コース・全1,000問・復習・統計。追加課金なし。

¥500 /週

1週間お試し(自動更新サブスクリプション)。

文法から始めるべきか、2分でわかる。

Part5実問題5問+単語5問 → 弱点タイプと処方箋

無料で弱点診断をはじめるApp Storeで見る →

「TOEIC Part5 文法ドリル」は、TOEIC Part5(短文穴埋め文法問題)に特化したドリルアプリです。実問題1,000問と、4択すべてに解説をつけた学習設計で、スキマ時間にTOEICの文法対策を進められます。

最終更新: 2026年8月15日

機能

  • 広告なし、シンプルな画面でサクサク解ける
  • 4択すべてに解説(なぜ正解か・なぜ他の3つが誤りかを同時に学べる)
  • 1回5問・約2分のセッション
  • タイマートレーニング(1問20秒が目安、15/20/25秒から設定可。時間超過した問題は復習リストへ自動追加)
  • 品詞・語彙・動詞・前置詞・接続詞・代名詞・文法の7カテゴリで弱点を自動分析
  • 間違えた問題だけをまとめる復習リスト
  • 600点・730点・860点・990点の目標スコア別に4コースを収録

収録数

Part5実問題1,000問(600/730/860/990点の4レベル収録)

料金

買い切り¥1,500(全コース・全1,000問・復習機能・学習統計、追加課金なし)、または1週間お試し¥500/週(自動更新サブスクリプション)。一部コンテンツは無料でお試し可能。

対象者

TOEIC 600〜990点を目指し、Part5(短文穴埋め文法問題)を集中的に対策したい学習者

よくある質問

どんな問題が収録されていますか?公式の過去問ですか?

公式過去問・公式問題集の転載ではなく、本番のPart5と同じ短文穴埋め・4択形式で作成したオリジナルの実戦問題1,000問です。内訳は、本番で最頻出とされる品詞問題を最多の247問、以下 語彙173問・動詞の形125問・前置詞121問・接続詞113問・代名詞109問・その他の文法112問。600点・730点・860点・990点の各レベルにちょうど250問ずつ配分し、全問に「なぜ正解か・なぜ他の3つが誤りか」の解説を付けています。

何問収録されていますか?

TOEIC Part5の実問題1,000問を、600点・730点・860点・990点の4レベルに分けて収録しています。

料金プランは?

買い切り¥1,500で全コース・全1,000問・復習機能・学習統計が使えます(追加課金なし)。1週間お試し¥500/週(自動更新サブスクリプション)も用意されています。一部コンテンツは無料でお試しできます。

1回にどれくらい時間がかかりますか?

1回5問、約2分です。タイマートレーニングでは1問20秒(15秒・20秒・25秒から設定可)のペースで解く、本番を意識した練習もできます。

解説はどの程度詳しいですか?

4択の選択肢すべてに解説がつきます。正解の理由だけでなく、他の3つがなぜ誤りかも同時に学べる設計です。